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“初公開ライブ映像”がダウンロードできる「B'z/iTunes
Custom Card」を封入!
最新ツアー B'z LIVE-GYM 2005“CIRCLE OF ROCK”からの「OCEAN」をはじめ、全4曲、歴代ツアーからの“初公開ライブ映像”でラインナップが決定!
『B'z The Best“PleasureII”』に、1枚封入されているB'z/iTunes Custom
Card(パスワード付)で、対象となる楽曲の映像がダウンロードできます。カードは全部で4色4種類。商品に封入されているB'z/iTunes
Custom Cardで、ライブ映像が選択できます。 |
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| 99年7月9日の札幌つどーむを皮切りに開催された全国7ヶ所14公演のドームツアー。8月28・29日の最終公演は、ロック・アーティストでは初めての開催となった横浜国際総合競技場で、2日間で約14万人を動員。ドームツアーの合間には
"INTERMISSION"や横浜公演終了後に急遽決定した"EXTRA"といった、一般発売のみの"ホールツアー"を敢行。大都市圏以外の地域にある2000人収容クラスの会場が選ばれ、大会場とは違った生(ライブ)の雰囲気を味わえるコンサートとなった。
この『HOME』のライブ映像は、"EXTRA"の最終公演会場でもあり、また、ロング・ツアーB'z
LIVE-GYM '99"Brotherhood"のファイナルとなった「京都会館第一ホール」からのレア映像。
まさに初公開となる、B'zの貴重なホール会場のライブ映像である。 |
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| 2000年6月20日の日本武道館を皮切りに全国10ケ所18公演、通常のアルバムツアーとは趣向が違う"ザ・ベスト"と言える演奏曲が恒例となった"Pleasure"シリーズ6回目のツアー。
今回、このツアーから選ばれた「千葉マリンスタジアム」は、集中豪雨の中で決行されたライブとして強烈な印象を残すとともに、逆境でも魅せるB'zのライブが伝説となった事でも有名。
また、アンコール1曲目に演奏された『今夜月の見える丘に』は、会場全体がペンライトの光に包まれるという、一瞬の静寂が訪れたような演出の美しさが際立つライブ映像である。
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| B'zがデビュー15周年を迎えた2003年。精力的な作品リリースとともに、まず、7月から
"Pleasure"シリーズの最終章となった"B'z LIVE-GYM The Final Pleasure"IT'S
SHOWTIME!!""が、B'zのデビュー日である9月21日まで行われた。ラストを飾る10年振りの渚園公演は台風直撃の中、2日間で約10万人を動員。10月からは"B'z
LIVE-GYM 2003 BANZAI IN NORTH AMERICA"と題し、全7公演の北米ツアーを敢行。その帰国後に、13枚目のアルバム「BIG
MACHINE」を携え、この年3本目となる本ツアーがスタート。さいたまスーパーアリーナから今回選ばれた12月27日「東京ドーム」最終日まで、全国6ヶ所12公演でドームツアーを敢行。ドーム全体を躍動的に揺らす、アップチューン『ultra
soul』で鮮やかに2003年を締め括った、メモリアル的なライブ映像である。 |
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| 今年4月17日の釧路市民会館を皮切りに全国27ヶ所41公演、ホール→アリーナ→ドームと会場ごとに演出を変えて敢行されたB'z最新のライブツアー。アリーナ公演から、14枚目のアルバム「THE
CIRCLE」とツアータイトル"CIRCLE OF ROCK"をモチーフにした"円形ステージ"がグラウンド中央に登場。オーディエンスは、ステージを円で囲むように360°に埋め尽くされた。今回は、ツアーファイナルとなった9月19日大阪ドーム公演から、B'z最新シングル『OCEAN』を選出。どの角度からもドーム特有の距離感に苛立たされることなくライヴの醍醐味を味わえる開放感と、その中で響く感動のバラードナンバー『OCEAN』をじっくりと堪能できるライブ映像である。
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